設計:株式会社東急設計コンサルタント
デザインアーキテクツ:小嶋一浩+赤松佳珠子 /シーラカンスアンドアソシエイツ(CAt)
オフィスロビー アーキテクト:SUPPOSE DESIGN OFFICE
照明デザイン:岡安泉照明設計事務所サイン:GK設計
ブランドアイデンティティ:東急エージェンシー/TAKT PROJECT Inc.
環境演出(空間デザイン・映像・音響):東急エージェンシー/TAKT PROJECT Inc./WOW Inc./evala
できたものが、自ずとよいチームワークだったことを語ってくれます。

ペデストリアンデッキレベルの道を建物内に貫通させることで、風が流れ店舗群が生き生きしていた。このポーラス(孔)がとてもいい効果を与えています。
奥に行けば行くほどスケールダウンしていく感じも心地よい。
遠くには首都高が見える。新たな渋谷の回遊性が完成されている!

床には線路が!
記憶の継承。過去への敬意。
エスカレーターが目立つ色のため、わかりやすく動きやすい。

大きい階段は階段ではなくランドスケープとなり、とても登りやすくなる。これはマウントフジアーキテクツスタジオの建築でもよく感じられた。

東横線渋谷駅の生き残り。この大きなスペースは考えようによっていろいろ出来そう。

渋谷ではこの地下からペデストリアンデッキを繋ぐアーバンコアが鍵となる!

川側が表!
今まで死んでいた川の風景に命が吹き込まれた!

道路側が裏!という扱い。
搬入や警備員入口はこちらに。

このちょっとひらけた場所が重要よね。
しかし、巨大建築をよくここまで持って行った!すごい!
にしても、小嶋さんの竣工後の話を聞きたかった。残念だ。
小嶋さんの建築は強いメッセージとして色々な人に伝わっていくでしょう!
拍手!!👏👏👏
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